お施主様の声

 

三重県在住A様

 

家はとても快適です。かつ、お茶の間的にべたに機能的です。

2Fの壁や1Fからの屋根のカットも空見るたびに、飽きないです。

 

近所では非常に目を引きつつも、風景になじんで威圧感がなく、好印象のようです。

近所つきあいする上で、最初、家の雰囲気でわるいやつではなさそうと興味もってもらったようで、

家の雰囲気、大事なんだなと思う次第です。

 

うちの家は外からはそう見えないようですが、

設計の通り、2つの中庭の設計のお陰で春夏秋ととても解放的に過ごしています。

朝起きたら窓/カーテン全部開けてますが、外の視線も気にならなし、

人が突然入ってくることもなく安心できてよいですよ。

このあたりは写真ではわからないところだと思います。

 

通りすがりの人(建築関係?)に、「門つくらなくても、コートハウス風でよいですね、

デザインどうされました?」と話しかけられたこともありました。

 

反省だけかいておくと、

洗面台周りの壁が水拭きできるよう、パネルをセットにいれておくのを忘れていた。

寝る部屋やトイレは防音面で開き戸でもよかったかも。

※女性はトイレの防音気になるみたいですね。→もう、慣れてしまいましたが。

 

三重県在住B様

 

家族皆、元気にしています。

日々、最高の家で暮らしています。

友達からの感想もすごく良いのでさらに満足しています。

 

最近エッセンシャル思考という本を読みました。

「より少なく、しかしより良く」という内容です。

無理なさらず、頑張って下さい。

  

 

三重県在住C様

 

娘の希望のらせん階段付き、間取りも希望通りにしていただき、納得のいく素敵なお家になりました。

ひとつだけ、コンセント位置をもう少し考えたらよかったなぁと。

ここにあれば!と思う場所が結構あります。

三重県在住D様

嬉しい点

なにより、西本さんの提案通りにしたことがほぼ文句なしの家になったことです

反省点はなんとか絞りだしました(笑)

 

●廊下が広いのは大正解!○解放感があって、いつも心にゆとりがある。

○部屋以外が全て広い逆バージョンなので、リビングに皆が集まりコミュニケーションが取れてる。

○初めて入る人は全員、廊下と階段の幅の広さにびっくりし、イイネ!と言ってくれる。

○子供の友達が遊びに来るとリビング通らず2階へそのまま上がって広い廊下と部屋を繋げて遊べるのが良い。

TVのコンセント(?)も廊下でゲーム出来るので、部屋に籠らず正解。

お互い気を使わず上がってもらえる。

○2階のアーチがとても良い。お姉ちゃん、お気に入り。

○天井の三角も高く感じるので良い。

○声がよく通る。

○家族の気配が感じられる。→オープンな感じ

 

●家全体の高さを低くして正解

○全体的に天井は一般より低いが廊下はを更に低くしたことでリビングの天井が高く感じられる。

天井の色もブルーグリーンにした効果もあるのでよかった。

○外観が他の家と違うしオシャレ。白と焦げ茶のコントラストがステキ。

初めて来る人に家の説明がしやすい。

○実際より大きく見える。

○土地も広く見える。

○玄関の扉がオシャレ。レストランみたいと言われる。窓硝子、大好き。

 

●その他

○精神的に壁がなく感じる。

○旅行から帰っても木の良い香りがする。

○部屋以外が全て引き戸で良かった。

○玄関とリビングの大きな扉、広い入口。全部開けて1つの空間として使える。

○パントリーのあり方がバッチリ

 

●うーん…な点

○一階の納戸の奥にも電気を付けた方がよかったかな。

○一階のトイレの扉、開けっぱなしでする男子のせいで木にかかってしまって、カビが…

○2階のバルコニー、杉の木に黒カビ…??

四角いスペースは、主人の喫煙所。ヤニが付いても目立たなくてよかったかも。

ヤニのお陰でカビ生えない??

○吊り戸のストッパーが取れました!

勢いよく閉めてはいけないのはわかってても最初はやってしまうので…

○洗濯物干すのはやっぱり一階がよいかな。

縁側の少し広目のがあった方がよかったかな。。

○母が、子供達の部屋の窓が高すぎると。。

低いと外から見られやすいとか小さいと落ちる心配がある。

○リビング、ダイニングテーブルの上の電源をちゃんと考えてからにすればよかった。。

今ほしい場所からズレてて、レールを後付けしたのでコードが丸見えなんです;涙

三重県在住E様

当初は平家を希望していましたが、土地の広さと予算で断念。

しかし外観は一見二階建に見えないようなデザインにして頂き気に入ってます。
間取りについてもこちらのワガママのような要望をくみ取って形にして頂き、

納得のいく自慢の家になりました。

今となってはですが、子供部屋の出入り口については、

西本さんのアドバイス通りにしておけばよかったかなと思ってます。

 

© 2002 by atelierorb 

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